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DC教材
岡山型音センサライト
KO-05
特徴
この教材は、岡山県電気部会の先生の提案により開発されました
回路が学習できるよう実験基板を用い、トランジスタの働きなど実験をしながら学習できます
暗くなると音センサにより、手をたたくか声などでライトが約15秒間点灯します。明るいときは光センサの働きにより、音では点灯しません。
音センサの感度を変えることができます
センサの消費電流による電池の消耗はほとんどありません(約25μA)
仕様
電源 (単三電池4個)DC−6V
電球 (2.5V−0.3A)2個使用
KO−05のセンサの働き
光
→
光導電素子(CDS
)→
抵抗
→
音
→
圧電サウンダ
→
電圧
センサ名
働き
光センサ
明るいときは音センサが働かないようにするために用いる
音センサ
音を感知し回路を動作させる
穴あき基板付なので、下記実験をしながら授業がすすめられます。
STEP1
スイッチを入れると電球が点灯する回路
STEP2
スイッチを入れるとLEDが点灯する回路
STEP3
スイッチの代わりに手で持つと発光ダイオードが点灯する回路
STEP4
スイッチの代わりに手で持つと豆電球が点灯する回路
STEP5
手で持つとLEDと2つの豆電球が点灯する回路
STEP6
スイッチの代わりに手で持つと豆電球が点灯する回路
型番
製品コード
品名
学納価
KO-05
2198
岡山型音センサライト(電池付)
2,850円